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TOP特集節間最新レポートPGⅠ第2回スピードクイーンメモリアル節間最新レポート【2日目】

PGⅠ第2回スピードクイーンメモリアル節間最新レポート【2日目】

昨年新設された、最も新しいビッグレース! 各レース場の最速タイムが選出基準という斬新な大会、スピードクイーンメモリアルだ。舞台は2年連続で全場のなかで最も速いタイムを叩き出したボートレース鳴門。白熱のスピードバトルを現地から毎日、レポートしてまいります。

<ピットから>

 今節登番最上位は寺田千恵。5000番台が11人も参戦している今節、ベテランらしい技術力を見せつけたいところだが、機力的にやや苦戦気味で、初日2日目と大きな着を獲ってしまっている。今日は1R1回乗りだったが、レース後すぐに本体整備に取り掛かった。きっちりモーターと向き合って、予選後半の巻き返しを期した格好だ。昨年のこの大会は、山川美由紀、海野ゆかり、岩崎芳美とベテランが優出して意地を見せた。残り2日の奮闘で、寺田がそのバトンを引き継ぎたい。

 もちろん、今年も出場している海野と岩崎も負けていられない。今日の岩崎は気配上々で、3着2着と初日6着から立て直しを見せた。レース後はさらにペラ調整に没頭。明日以降さらなる巻き返しをはかってきそうだ。また、海野は初日2着から今日はゴンロクと着を落としてしまっており、寺田同様にレース後には本体に手をつけている。ベテラン勢の奮闘にエールを!

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