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TOP特集節間最新レポートPGⅠ第2回スピードクイーンメモリアル節間最新レポート

PGⅠ第2回スピードクイーンメモリアル節間最新レポート

昨年新設された、最も新しいビッグレース! 各レース場の最速タイムが選出基準という斬新な大会、スピードクイーンメモリアルだ。舞台は2年連続で全場のなかで最も速いタイムを叩き出したボートレース鳴門。白熱のスピードバトルを現地から毎日、レポートしてまいります。

<ドリーム戦共同記者会見・気になるコメント>

①浜田亜理沙(埼玉)
「初動がしっかり来るように、微調整くらいだと思う」
(上位という評判のモーターを引いただけあって、手応えは上々の様子。2年連続ドリーム逃げ切りに向けて、悪くない前検だったようだ)
②守屋美穂(岡山)
「回転の上がりが悪いと思いました」
(下がることはなかったというが、好モーター勢に挟まれてやや物足りなさが残ったか。その後、キャブレター調整を行なっている)
③遠藤エミ(滋賀)
「そこまで力強さは感じなかった」
(好機ゲットも、期待したほどではなかったということか。初日は一日たっぷりと調整に没頭することになりそう。鳴門は好相性というコメントもあり)

④戸敷晃美(福岡)
「行き足はいい。隣の清埜さんよりいい感じでした」
(三島10基のうちのひとつを引いて、好気配だった模様。清埜翔子との比較については、清埜も「戸敷さんのほうが良かった」と証言している)
⑤清埜翔子(埼玉)
「ドリームに選ばれたことは素直に嬉しくて、気合が入りました」
(ビッグレースでの記者会見は初めてとあって、そのこと自体に喜びを感じていた様子。足的な課題はありそうだが、精神的には充実した印象を受けた)
⑥鎌倉涼(大阪)
「回ってからの足が気になった。(モーターの2連対率)45%には足りないかな」
(数字もある好モーターだが、その割には課題も残る前検だったようだ。ドリーム戦までにどこまで解消できるかがカギになりそう)

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