OFFICIAL SNS
TELEBOAT
BOATBoy WEBはテレボート加入者向けサイトです。加入者番号でログインいただくことですべてのコンテンツをご覧いただけます。
テレボート会員の方はこちら
  • 本サイトはテレボート会員入会から最大3週間後よりご利用いただけます。
  • 9月1日現在で会員登録をされている方はログインが可能となります。
半角数字(8桁)で入力してください
セイ
必須項目です
メイ
必須項目です
テレボート会員でない方はこちら
本サイトは、テレボート会員限定サイトになります。まずはテレボートに入会後、コンテンツをお楽しみください。
OFFICIAL SNS
TELEBOAT
JLC
TOP特集節間最新レポートSG第61回ボートレースクラシック節間最新レポート【初日】

SG第61回ボートレースクラシック節間最新レポート【初日】

SG開幕戦といえばボートレースクラシック。今年もいよいよ年末へ向けてのSGロードの火蓋が切って落とされる。舞台はボートレース蒲郡。ナイター決戦! その激闘絵巻を現地からレポートしてまいります。

ボートレースクラシック初日

1コース 9勝
2コース 3勝
3コース 0勝
4コース 0勝
5コース 0勝
6コース 0勝

決まり手 
逃げ    9回
まくり   1回
まくり差し 0回
差し    2回
抜き    0回
恵まれ   0回

マンシュウ
なし

 SG開幕戦は、いきなりイン8連勝! オープニング1Rからイン逃げが決まり、そこからはイン一辺倒で逃げまくるという流れに。7Rでは菅章哉がチルト0.5度で4カド、大外の中辻崇人がチルト3度と飛び道具を繰り出したものの、不発に終わって守田俊介が逃げ切った。SGではイン優勢に流れるのが通常の光景ではあるが、初っ端からここまでインが強いとは、少々驚かされた次第だ。

 流れが変わったのは9R。大上卓人が2コース差しを決めて、インの連勝街道を断ち切ったのだ。つづく10Rも丸野一樹が2コースからのジカまくりで快勝。109期の同期生がイン優勢の初日にくさびを打ち込むこととなった。
 さらに11Rも2号艇2コース! 今日は1号艇と2号艇が勝利を占め、2連複でいえば①-②が8回も出るという、ホワイト&ブラックデーとなったのだった。そしてマンシュウは0発でした。

 ドリーム戦は、1号艇の末永和也が逃げ切り。2コースから差した毒島誠が順走し、2周目には先頭にも迫る局面もあった。また、6号艇6コースから山口剛が猛然と追いあげ、最後は毒島と大接戦。“ハナ”の差で毒島がしのいだが、山口の走りも見事だった。3連単①-②-⑥=4080円(15人気)。

Part 1 / Part 2 / Part 3
前の記事
関連タグ
関連記事
TOP特集節間最新レポートSG第61回ボートレースクラシック節間最新レポート【初日】

BOATBoy最新号
テレボート会員限定

boatboy newest release

2026年4月号
BOATBoy最新号

テレボート会員なら無料で読める!

※テレボート加入者番号でのログインが必要です。