OFFICIAL SNS
TELEBOAT
BOATBoy WEBはテレボート加入者向けサイトです。加入者番号でログインいただくことですべてのコンテンツをご覧いただけます。
テレボート会員の方はこちら
  • 本サイトはテレボート会員入会から最大3週間後よりご利用いただけます。
  • 9月1日現在で会員登録をされている方はログインが可能となります。
半角数字(8桁)で入力してください
セイ
必須項目です
メイ
必須項目です
テレボート会員でない方はこちら
本サイトは、テレボート会員限定サイトになります。まずはテレボートに入会後、コンテンツをお楽しみください。
OFFICIAL SNS
TELEBOAT
JLC
TOP特集節間最新レポートSG第31回オーシャンカップ節間最新レポート【最終日】

SG第31回オーシャンカップ節間最新レポート【最終日】

ボートレースびわこで約23年ぶりのSG開催! 真夏の決戦・オーシャンカップは日本一の湖で繰り広げられる。激レアなびわこSG、現地から毎日、レポート更新してまいります。

オーシャンカップ最終日

1コース 10勝
2コース 1勝
3コース 0勝
4コース 1勝
5コース 0勝
6コース 0勝

決まり手 
逃げ    9回
まくり   1回
まくり差し 0回
差し    1回
抜き    1回
恵まれ   0回

マンシュウ
1R ④-⑥-⑤ 18840円(44人気) 関浩哉(4コースまくり)

オーシャンカップ節間成績

1コース 49勝
2コース 7勝
3コース 8勝
4コース 2勝
5コース 3勝
6コース 3勝

決まり手 
逃げ    48回
まくり   7回
まくり差し 5回
差し    9回
抜き    3回
恵まれ   0回

マンシュウ=14本

 最終日準優敗退組が1号艇に入る番組が多いので、インが強くなりがち。びわこオーシャンもこの傾向通りで、やはりインが強い一日だった。今節は、前半戦はそこまでインが強い流れではなかったものの、4日目以降はインが優勢な流れに。びわこは全国的にインが強い部類というわけではないのだが、ダッシュがあまり利かなかった分、インに利があった印象だ。強めの追い風の時間帯も多く、またうねりが出ることもあったようで、なかなか攻め切れない展開が目立ったと言える。
 地元勢は、優勝戦に進めなかった馬場貴也と遠藤エミが最終日に勝利をあげた。優勝戦に進んだ丸野一樹へのバトンを渡すとともに、23年ぶりのびわこSGの最終日に意地を見せた格好だ。

Part 1 / Part 2 / Part 3
前の記事
関連記事
TOP特集節間最新レポートSG第31回オーシャンカップ節間最新レポート【最終日】

BOATBoy最新号
テレボート会員限定

boatboy newest release

2026年8月号
BOATBoy最新号

テレボート会員なら無料で読める!

※テレボート加入者番号でのログインが必要です。